2020年04月

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    1: ひかり ★ 2020/04/29(水) 18:24:44.92 ID:7IIuGiWh9

    「週刊文春」1月23日発売号が報じた俳優・東出昌大(32)の別居問題 。妻で女優の杏(34)が離婚を決意したことが明らかになった。

     夫婦を知る芸能関係者が明かす。

    「釈明会見で東出さんが謝罪した後も、夫婦が顔を合わせることはほとんどありませんでした。すでに杏さんは離婚の意思を固め、東出さん側にも弁護士を立ててほしいと伝えたといいます」

     杏が離婚を決意した背景には、東出が不倫の結果、抱えることになった違約金や損害賠償金の問題があった。

    「東出さんをCMに起用していた企業のほとんどがスキャンダルを受けて契約を解除。違約金は億単位に上るとも報じられています。東出さんだけではとても払い切れない額ですが、杏さんには不倫の代償を
    自分が肩代わりする選択肢はなかった」(杏の知人)

    「週刊文春」2月20日発売号の直撃取材 に続いて、東出が口を開いたのは3月17日の釈明会見でのことだった。

    「出演していたドラマのクランクアップを受け、区切りをつけるために開かれました。この間、仕事以外では外を出歩かず、以前は浴びるように飲んでいた酒も断っていた。新型コロナの影響が拡大する前から、
    彼は外出を自粛し、禁欲生活を送っていたのです」(東出の知人)

     東出は会見で、3月中旬に杏と会い、「裏切ってしまって申し訳なかった」と謝罪したことを明かしたが、杏の反応や意向については「代弁できない」と言うだけだった。

     前出・杏の知人が言う。

    「レポーターに『好きなのは唐田さんですか、杏さんですか?』と聞かれた彼は、『いまここで答えることは妻を傷つけることになる』と明言を避けた。双方への配慮があったのでしょうが、あのように言われては
    妻の立場がない。杏さんや彼女の周囲は、彼の発言に呆れかえっていました」

     何より、東出が「今後も(杏と)話し合いを続けて行く」と口にしたことに、杏側は大きな不信感を抱いたという。

    「会見前に共通の知人を介して顔を合わせたことは事実だが、杏さんにとっては雑談を交わした程度の認識だった。騒動に区切りをつけるために、彼があたかも夫婦で話し合いをしているかのように
    伝えたことも彼女にとっては心外だといいます」(同前)

     4月30日(木)発売の「週刊文春」では、杏と東出の離婚問題を詳報。東出が抱えたCMの違約金、損害賠償などについても報じている。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年5月7日・14日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200429-00037506-bunshun-ent





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    1: 緑の人 ★ 2020/04/21(火) 20:44:55.33 ID:CLZ2xW6/9

    新型コロナウイルスの感染拡大に伴う休校の長期化や外出自粛に伴い、10代の性被害や望まぬ妊娠への懸念が高まっている。

    支援団体や窓口の中には濃厚接触を避けるため、面談等の業務をやむなく縮小したり、人手不足に陥ったりするところもあり、
    支援者らは「このままではセーフティーネットがなくなる」と訴える。

    ■バイトできずパパ活? 家に居づらく「彼氏の家に」

    神戸市北区の「小さないのちのドア」が24時間365日行っている相談窓口には、2月末以降、特に10代の女性から
    「妊娠したかもしれない」という電話やメール、LINEが相次いで寄せられている。
    当初は土日が中心だったが最近では毎日数件はあり、既に妊娠検査薬で陽性反応が出ている子もいるという。

    詳しく話を聞くと、休校や外出自粛で「恋人や友人の家にずっと入り浸っていた」という例や、
    「相手はかなり年上」「初めて会った人で、その後連絡がつかない」という内容も増えてきたといい、
    「飲食店等のバイトがなくなり、パパ活や援交などに手を出している子も少なくないと感じる」と相談に乗る助産師ら。

    一方で、感染拡大への不安が高まる中、面談をキャンセルする人もおり「目に見えないところで事態が深刻化していきかねない」と危機感を募らせる。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18140322/





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    1: ひぃぃ ★ 2020/04/17(金) 21:21:21.16 ID:QxOyqrXc9

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、マスクや消毒液などの品薄が続いている。

    それに伴って取り沙汰されているのが、ドラッグストアを訪れる客の「マナー問題」だ。店側に断りなく勝手に行列を作ったり、店員に悪態をつく客が現れたり...。そういった残念な出来事が、SNSなどでたびたび報告されているのだ。

    そうしたドラッグストアの迷惑客の行動を描いた漫画が、ツイッターで話題となっている。2020年4月16日、漫画家のねんまつたろう(@KITASAN1231)さんが投稿した作品だ。

    「ドラッグストアで気をつけてほしいこと」としてアップされたこちらの漫画。ドラッグストアに勤める作者の知人の実体験をベースにしているそうだ。

    ■現役店員も「分かりすぎます」

    漫画では3パターンの迷惑客が紹介されている。

    まずは「開店前に普通に入ってくる客」。

     「入り口に準備中の看板ありますよね? 店内の照明消えてますよね? どうして営業してると思ったんですか?」

    これは店員の心の叫びだろうか。そんな思いとは裏腹に、フラッと店内へ入っていく客。忙しそうに準備をしている店員さんたちも驚いている。近頃は営業時間が変更になっている店舗も多いので注意が必要だろう。

    続いてはこちら。

    「マスクはありません」といった貼り紙が何枚もあるにも関わらず、「マスクある?」と店員に聞く客だ。

     「マスクの在庫を聞く前に入口やレジ付近などに案内がないか確認しようあなたは1回目かもしれませんが店員さんは何十回と聞かれてます」

    マスクが欲しいあまり、つい前のめりで店員さんに聞いてしまうのだろうか...。店内を確認すれば貼り紙があるかもしれない。探してみよう。

    最後はこちら。

     「入口の消毒液を過剰に使うのはやめましょうあなただけの物ではありません」

    念入りに消毒をしたくなる気持ちは分からなくもない気がする...が、お店の備品である。お店や他の人の迷惑にならないことも大切だ。

    作品は、こうした迷惑客をムキムキの店員が徹底的にお仕置きして終わる。スカっとする...。

    実際の店員はさすがにこんなことはできないが、「できたらいいな...」と考えてしまうことはあるかもしれない。

    この作品に対して、ツイッターでは

     「まさにその通りです!!」
     「ドラッグストア勤務ですが...分かりすぎます」
     「こういう輩結構いますよね...」

    といった声が寄せられている。

    Jタウンネットが17日、投稿者のねんまつたろうさんに話を聞くと、作品に登場する迷惑客は「ドラッグストア勤務の知人から教えて頂き、漫画にしました」という。今回の作品は、LINEスタンプも配信中の「青なんとかさんと赤西さん」というシリーズの一つだ。

    ツイッターでの反響については

     「ドラッグストアや小売店勤務の方からたくさんの『スッキリしました!」というコメントが頂けてとても嬉しく思っています。少しでも最前線で活躍している方たちの労いになれたらと思っております」

    としていた。

    2020年4月17日 18時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/18136376/

    画像
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/4/f40f9_1460_600c3f781cc36dbbad5a97edaaf6fd38.jpg
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