話題・エンタメ

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    1: 風吹けば名無し 2020/06/10(水) 16:30:11.35 ID:uAZGxi6g0

    アンジャッシュ渡部建 相手女性が「“性のはけ口”に…」

    渡部の知人で、彼の女性関係を知る男性が明かす。

    「彼は佐々木さんと交際していた当時から複数の相手と関係を持っていました。2017年4月に佐々木希さん(32)と結婚し、翌年9月に第1子が生まれた後も生活態度はあまり変わらなかった」

    都内在住会社員の女性Xさんが「週刊文春」の取材に重い口を開く。

    「たしかに私と渡部さんは、多いときには週2回ほど関係を持っていました。結婚後も別れることなく、トータルで30回は超えているかもしれません」
     
    そのうち、渡部が密会場所として指定するようになったのが、東京都港区に聳える六本木ヒルズだった。




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    1: 緑の人 ★ 2020/04/21(火) 20:44:55.33 ID:CLZ2xW6/9

    新型コロナウイルスの感染拡大に伴う休校の長期化や外出自粛に伴い、10代の性被害や望まぬ妊娠への懸念が高まっている。

    支援団体や窓口の中には濃厚接触を避けるため、面談等の業務をやむなく縮小したり、人手不足に陥ったりするところもあり、
    支援者らは「このままではセーフティーネットがなくなる」と訴える。

    ■バイトできずパパ活? 家に居づらく「彼氏の家に」

    神戸市北区の「小さないのちのドア」が24時間365日行っている相談窓口には、2月末以降、特に10代の女性から
    「妊娠したかもしれない」という電話やメール、LINEが相次いで寄せられている。
    当初は土日が中心だったが最近では毎日数件はあり、既に妊娠検査薬で陽性反応が出ている子もいるという。

    詳しく話を聞くと、休校や外出自粛で「恋人や友人の家にずっと入り浸っていた」という例や、
    「相手はかなり年上」「初めて会った人で、その後連絡がつかない」という内容も増えてきたといい、
    「飲食店等のバイトがなくなり、パパ活や援交などに手を出している子も少なくないと感じる」と相談に乗る助産師ら。

    一方で、感染拡大への不安が高まる中、面談をキャンセルする人もおり「目に見えないところで事態が深刻化していきかねない」と危機感を募らせる。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18140322/





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    1: ひぃぃ ★ 2020/04/17(金) 21:21:21.16 ID:QxOyqrXc9

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、マスクや消毒液などの品薄が続いている。

    それに伴って取り沙汰されているのが、ドラッグストアを訪れる客の「マナー問題」だ。店側に断りなく勝手に行列を作ったり、店員に悪態をつく客が現れたり...。そういった残念な出来事が、SNSなどでたびたび報告されているのだ。

    そうしたドラッグストアの迷惑客の行動を描いた漫画が、ツイッターで話題となっている。2020年4月16日、漫画家のねんまつたろう(@KITASAN1231)さんが投稿した作品だ。

    「ドラッグストアで気をつけてほしいこと」としてアップされたこちらの漫画。ドラッグストアに勤める作者の知人の実体験をベースにしているそうだ。

    ■現役店員も「分かりすぎます」

    漫画では3パターンの迷惑客が紹介されている。

    まずは「開店前に普通に入ってくる客」。

     「入り口に準備中の看板ありますよね? 店内の照明消えてますよね? どうして営業してると思ったんですか?」

    これは店員の心の叫びだろうか。そんな思いとは裏腹に、フラッと店内へ入っていく客。忙しそうに準備をしている店員さんたちも驚いている。近頃は営業時間が変更になっている店舗も多いので注意が必要だろう。

    続いてはこちら。

    「マスクはありません」といった貼り紙が何枚もあるにも関わらず、「マスクある?」と店員に聞く客だ。

     「マスクの在庫を聞く前に入口やレジ付近などに案内がないか確認しようあなたは1回目かもしれませんが店員さんは何十回と聞かれてます」

    マスクが欲しいあまり、つい前のめりで店員さんに聞いてしまうのだろうか...。店内を確認すれば貼り紙があるかもしれない。探してみよう。

    最後はこちら。

     「入口の消毒液を過剰に使うのはやめましょうあなただけの物ではありません」

    念入りに消毒をしたくなる気持ちは分からなくもない気がする...が、お店の備品である。お店や他の人の迷惑にならないことも大切だ。

    作品は、こうした迷惑客をムキムキの店員が徹底的にお仕置きして終わる。スカっとする...。

    実際の店員はさすがにこんなことはできないが、「できたらいいな...」と考えてしまうことはあるかもしれない。

    この作品に対して、ツイッターでは

     「まさにその通りです!!」
     「ドラッグストア勤務ですが...分かりすぎます」
     「こういう輩結構いますよね...」

    といった声が寄せられている。

    Jタウンネットが17日、投稿者のねんまつたろうさんに話を聞くと、作品に登場する迷惑客は「ドラッグストア勤務の知人から教えて頂き、漫画にしました」という。今回の作品は、LINEスタンプも配信中の「青なんとかさんと赤西さん」というシリーズの一つだ。

    ツイッターでの反響については

     「ドラッグストアや小売店勤務の方からたくさんの『スッキリしました!」というコメントが頂けてとても嬉しく思っています。少しでも最前線で活躍している方たちの労いになれたらと思っております」

    としていた。

    2020年4月17日 18時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/18136376/

    画像
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/4/f40f9_1460_600c3f781cc36dbbad5a97edaaf6fd38.jpg
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/b/eb9ff_1460_1ade35cfaf63d5b3de27dc50577d5082.jpg
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/5/f59ac_1460_d57659ddf0c65d6aecf0218c006d9619.jpg
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    1: ひかり ★ 2020/02/12(水) 10:07:06.98 ID:aVV1S/zl9

    「2018年10月頃、友人とのTwitter上のやりとりで芸人の板尾創路さんの話題になったんです。どんな話の文脈だったか忘れましたが『私は板尾好きだよー』と投稿しました。
    すると翌日、『好きと言われてうれしいです』というDM(ダイレクトメッセージ)が突然送られて来たんです。それが公式マークのついた板尾さんのアカウントからで本当に驚きました」

     そう告白するのは都内の広告関係会社に勤務する女性Aさん(28)だ。東北地方出身のAさんは身長150cmの小柄な美人。ベビーフェイスで元モーニング娘。の加護亜依に似ている。

    「彼がTwitterで『監督やりました』とか『イベントでしゃべりました』とかつぶやくたびに、あの悪夢を思い出してしまって……。時間が経つほどに気持ち悪さや悔しさ、罪悪感が増していくんです。
    最近、不倫を報じられた芸能人が世間からの批判を浴びていますが、バレなければ何をしても許されるのでしょうか。2019年はずっとモヤモヤとした気持ちを抱えていましたが、
    1年経ってもやっぱり許せませんでした。それですべてをお話しすることにしました」(Aさん)

    女性問題をたびたび報じられるも懲りない板尾

     AさんにDMを送った板尾創路(56)は監督や俳優としても活動する吉本興業所属のベテランお笑い芸人だ。ほんこん(56)とコンビ「130R」を組み、1991年に
    「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジテレビ系)にレギュラー出演したことで全国区の人気を獲得した。そのシュールで独特なお笑いセンスから、“お笑い界の奇才”と呼ばれることもある。

    「今ではお笑い界で独自の地位を築いている板尾さんですが、かつてはもっと得体の知れないイメージでした。1994年、板尾さんのファンだという中学3年生の少女(当時14)を
    自宅マンションに連れ込み、みだらな行為をして、大阪府青少年健全育成条例違反で逮捕されたことがその印象に拍車をかけました。このとき吉本興業からは無期限の謹慎処分を受け、
    社会問題となりました。

     1998年には8歳年下の一般女性と結婚し女児をもうけましたが、『FLASH』(2017年12月5日号)では自身が監督を務めていた映画『火花』の出演者でもあったグラビアアイドルの
    豊田瀬里奈(当時27)とのラブホ不倫が報じられた。その際、板尾は『家族には怒られて謝って、お許しをいただきました』と釈明しています」(スポーツ紙記者)

     女性問題でたびたび世間を騒がせてきた板尾だが、まったく懲りてはいないようだ。板尾は見ず知らずのAさんに積極的にメッセージを送り続けた。Aさんが続ける。

    「最初のDMに対して、『本人ですか? 私もうれしいです』と返しました。まさか芸能人から直接メッセージが送られてくるなんて信じられませんでしたが、その後も
    『台風だから家の掃除をしています』(板尾)、『偉いですね』(Aさん)といった他愛のないやりとりを2カ月間で3、4回しました」

     そして12月初旬頃、板尾からAさんにDMで食事の誘いが届いた。

    以下略全文 文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200211-00033328-bunshun-ent&p=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200211-00033328-bunshun-ent&p=2
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200211-00033328-bunshun-ent&p=3
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200211-00033328-bunshun-ent&p=4



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    1: ひかり ★ 2020/02/13(木) 08:21:06.51 ID:4zR89vSN9

     あまりにイメージとかけ離れた鈴木杏樹(50才)の不倫スキャンダルは、多くの人を驚かせた。一方で、相手の男性となると「さもありなん」という反応が聞こえる。この二枚目俳優の素顔に迫る。

     山奥の村を舞台にして起きる、怨念が渦巻く連続殺人事件──。横溝正史の『八つ墓村』は、あまりにも有名なミステリーだが、事件の当事者ではない金田一耕助役が今、思わぬ形で脚光を浴びている。
    「2月16日から東京の新橋演舞場で公開される舞台『八つ墓村』の稽古中の出来事でした。金田一役の緑郎さんが役者やスタッフの前で“ご迷惑をおかけして申し訳ありません”と涙ながらに謝罪したんです。
    でも…彼の過去を知っている人たちは、その様子を冷めた目で見ていましたし、今回の報道に対しても驚いてはいませんでした。杏樹さんは知らなかったのでしょうね。彼の不埒な過去を」(舞台関係者)

    『週刊文春』の報道に端を発した鈴木杏樹の不倫騒動。杏樹は、元歌舞伎役者で劇団新派の俳優・二代目喜多村緑郎(ろくろう・51才)と舞台での共演を機に親密な関係に。同誌によれば、2人は海岸で人目をはばからず
    キスやハグを繰り返し、ラブホテルへ行くなどアツアツの様子だったという。互いが独身ならば何の問題もないが、緑郎には、元宝塚歌劇団宙組トップスターの貴城けい(45才)という妻がいる。
     今回の不倫報道は、杏樹にとっては人生初の大スキャンダルだ。1993年にドラマ『あすなろ白書』(フジテレビ系)でブレーク後、爽やかな魅力で女優はもちろん、音楽番組の司会としても活躍。1998年に
    医師の夫と結婚したが、2013年に死別した。その際、気丈にふるまう彼女の姿に胸を打たれた人も多いだろう。その杏樹にやっと訪れた新たな幸せ…と思いきや、それが不倫だったとは──世間は大きな衝撃を受けた。
    「報道後、2人は不倫関係を認め、謝罪コメントを発表。この時、杏樹が《お相手から独り身になるつもりでいるというお話があり、お付き合いを意識するようになりました》と釈明したことが、“妻の貴城に失礼だ”と
    さらなる批判の的に。また、情報番組『バイキング』(フジテレビ系)では、MCの坂上忍が“50才の大人を4000円のラブホテルに連れていくな”と、緑郎に呆れるなど、各方面で“炎上”が続いています」(スポーツ紙記者) 
     不本意な形で一躍、時の人となってしまった緑郎。いったい彼はどのような人物なのだろうか。
    「苦労人との報道もありましたが、実際は違います。一般家庭の出身ながら、口跡のよさと身体能力の高さで20代半ばで三代目市川猿之助(現・二代目猿翁)の部屋子に抜擢。異例の活躍ぶりでした。ただ、
    その後はけがに悩まされ、歌舞伎を続けることが難しくなった。4年前、歌舞伎界との交流も深い劇団新派に移籍して、劇団における大名跡・二代目喜多村緑郎を襲名しました」(歌舞伎関係者)
     ただ、芸の道を真摯に追求する一方で、女性関係は昔から派手だったそうだ。
    「長身で二枚目の緑郎さんは、とにかくモテる。2013年に貴城さんと結婚する前も、何人かタカラジェンヌと交際していたと聞いています」(前出・歌舞伎関係者) 

    ◆罵倒された緑郎が「訴えるぞ!」

     モテるがゆえに、過去には女性をめぐって大きなトラブルも起こしているという。前出の舞台関係者が声を潜める。
    「実は、劇団新派の中で大騒動があったんです。歌舞伎俳優の二代目尾上松也さん(35才)の妹で新派女優の春本由香さん(27才)と不倫関係に陥り、それがきっかけで彼女のお母さんや松也さんとモメてしまったんです」
     松也の母は元新派女優の河合盛恵(63才)、祖父は新派を代表する名俳優として知られた故・春本泰男さん(享年88)。由香は2016年1月に入団し、新派の“重鎮”ともいえる一家だ。
    「由香さんと緑郎さんが男女の関係になったのは2018年1月、初春公演の『家族はつらいよ』の稽古中だったとか。24才も年下の由香さんを緑郎さんはアグレッシブに口説き、彼女も落ちてしまったんです」
    (前出・舞台関係者)
     2人の関係は劇団内ですぐに噂になった。盛恵は娘の不貞を知り得る立場にあったが、当初は耳を塞ぎ、知らないフリをしたという。しかし、罪悪感に苛まれていく娘が、母親に泣きついたのである。
    「その年の秋、由香さんは精神的に追い詰められていました。緑郎さんから“おれの子供を産んでほしい”と言われたそうです。本気かどうかわかりませんが、まだ若い彼女は思い悩み、母親に相談しました。
    盛恵さんは由香さんの将来を思い、緑郎さんに文句を言いたい気持ちを抑えて、由香さんには身を引くよう説得し、不貞を穏便に終わらせようとしたんです」(由香の知人)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200213-00000001-pseven-ent


    17: 名無しさん@恐縮です 2020/02/13(木) 08:28:27.39 ID:pngGPyIT0

    >>1
    文字多過ぎ
    春本由香 画像検索したらブス

    結論
    どうでもいい


    【【悲報】鈴木杏樹と不倫の喜多村緑郎、尾上松也の妹とも不倫か】の続きを読む

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